婆さんの繰り言 ●管理者用
 



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No.120 人は見かけによらない!
 
2013/06/11 (Tue)
今日、買い物に出たのよね。

茶髪の中年で、以前駐車場借りてた敷地の持ち主の息子さんで、出会えば挨拶くらいは交わしている方なんだけど、買い物に行った先の八百屋の主人の同級生なんだって。

私が行っている美容室の主も同級生だそうで、この辺に5人くらいは居るらしい。

茶髪でチャラチャラしているし、大した人には見えないのよ。

そのイカレポンチ風のあんちゃんが「自慢になるけど・・・」と言いながら話してくれたのが駅ちかくの道が自転車で塞がっていて車椅子の人とか通れないからと四年かけて都庁にも区役所にも原宿警察にも日参してやっと主張がとおったのだそうだ。

八百屋の親父も少しは応援したそうでみんな仕事有るしそうそうは手伝えそうだが。

でもね、ここんちの母親は結構差別が酷い人でね、あたしは虐めを食った。
ここんちの駐車場かりていて隣の白いトラック風の車が私の車の分の幅を半分も入り込んでいて(其の前の人の車も大きかったけれど私の車がバックで入れられたのに)逆側のお隣さんが私か自己防衛で前から私の車を入れているのを(そうしないと乗り降り出来ないのね)困ると言って片側の車の持ち主は大きな男だからか、そちらには言わずに駐車場のおばさんに言って私が追い出されたの。

その家の息子だもの、正直言って悪く思ってたわよ私。

それが、そんな事していたなんてね。

八百屋の親父が言ってたんだけど彼は貸しスタジオやっていて借りてが居る時は居なくちゃいけないから時間に自由無くて友達とも中々逢えないんだって。

p.ink